|
 |
| トップページ |
> |
ナンバーワン・レッスン |
> |
1番ホール攻略法 |
|
 |
1番ホール攻略法 |
|
 |
 |
| 左サイドのバンカーを避け、フェードボールで打つ。セカンドはグリーンがやや砲台になっているので、1クラブ大きめのクラブで打つ。 |
|
|
 |
 |
 |
 |
ティショットの攻め方
左 からのアゲインストが多く、225ヤードの位置にある左側のバンカーに入ってしまう可能性があるので、一般的には右側の斜面を狙います。しかし、あまりに 右を意識してしまうとOBになる可能性があるので、バンカーの右端にある150ヤードの杭を目掛けて打つことがポイントです。グリップはいつもより 1.5cmぐらい短く持つとコントロールしやすいと思います。 |
|
 |
| Point2: セカンドショット(クロスバンカー) |
|
 |
 |
 |
 |
クロスバンカー攻略法
●クラブ:5番アイアン
●位置:約180ヤードアゲインストの地点
●状態:ライは良く、あごに近くない位置。
<チェック>
●両足を砂に埋めて固定する場合、右足つま先だけを少し深めに入れる。
※なぜ右足つま先だけを少し深く入れるかというと、ボールに直接クラブフェースを入れなければならないため、右足つま先を深く入れることによりつま先下がりのライを作ることができ、クラブを上から入れやすくなり、ダフリのミスを少なくすることができるため。
●シャープに力まず、フォローは大きくとらないこと。
●軽いトップは良いのですが、ダフリには気をつける。 |
|
 |
 |
 |
 |
つま先上がり攻略法
●クラブ:5番アイアン
●位置:残り170ヤード
●状態:つま先上がりの角度のある斜面。芝がやや深いラフ。
<チェック>
●つま先上がりなので、170ヤードの番手を持つクラブより、1番手程長いものを使用します。
※つま先上がりの角度に応じてグリップを短く持つことを忘れずに!!
●強い斜面でつま先上がりの場合、スイングを振り切るとボールが左に、つま先下がりだと右に曲がりやすくなります。ヘッドを振り切るとコントロールがきかなくなるので、短く持ってフォローはなるべくコンパクトを心がけます。 |
|
 |
 |
 |
 |
グリーン周り攻略法
●クラブ:サンドウェッジ
●位置:グリーン周り左側位置。カラーまで10ヤード、カラーからピンまでは15ヤードの位置。
●状態:現在逆目で少し前上がり、砲台になったグリーン。
<チェック>
●クラブは逆目のラインに対してフェイスを開いて短く持ち、ボール前後15cm~20cmをさっと低く長くはらっていく感じで打ちます。また打ち上げなのでヘッドアップはせず、少し大きめに打つ意識で打ちます。
※逆目なので直接ボールに当てようとしないこと。(ラフの場合)
※グリップを短く持っても、ひじを延ばさずに少し曲げてゆとりをもたす。 |
|
 |
 |
 |
 |
難破プロよりコースマネージメントの組み立てに関するアドバイス
コースの状況は常に変わります。自然に逆らわず、楽な気持ちでプレーする事が大事でしょう 。
あと僕は、ゴルフは「欲」のスポーツだと思うので、その |
|
 |
 |
|